【Valheim】ハンマーの作り方と使い方について

ハンマーの作り方と使い方について解説します。

ハンマーは、作業台や焚き火などのオブジェクトから、壁や家具などの建造物まで、色んなものを作り出す重要な道具です。ゲームを始めて最初に作ることになる道具で、これがないとゲームが始まりません。

ゲームを始めたら、取り敢えずハンマーを作りましょう。

ハンマーの作り方

ハンマーのレベル作業台のレベル必要な素材耐久値
レベル1木3個、石2個100
レベル22木1個、石1個200
レベル33木2個、石2個300

ハンマーを作るには「」と「」が必要です。

どちらも適当に歩いていれば落ちているアイテムなので、簡単に手に入る物ばかりです。まず最初にレベル1のハンマーを作りましょう。必要な素材を集めたら「Tabキー」を押すと、インベントリが開いてクラフトできます。

ハンマーのレベルを上げたい人は「作業台」を作ることで、アップグレードできます。

ハンマーの使い方

ハンマーの使い方
ハンマーは右クリックで使えます。

ハンマーは手で持たないと使えません。Tabキーを押してスロットに装備しましょう。ハンマーを手に持ちながら右クリックすると、「建設メニュー」が開きます。ここに表示されている建造物はハンマーがないと作れません。

設置したい建造物を決めたら左クリックで選択します。そうすると何処に設置するかを決められるので、適当に決めたらもう一度左クリックで確定しましょう。ホイールを使って向きを変えることも出来ます。

建設メニューの中にあるハンマーを選択すると初期化できます。ハンマーを持っている状態で、建造物をホイールクリックすると削除です。設置と削除が出来る道具になっていて、ハンマーを使って家が作れます。

最初から最後まで必要になるので、いつでも持っておいてください。