【Minecraft】エメラルドの入手方法とその使い道2つ

エメラルドはお金です。

エメラルドは山岳バイオームの地下で見つけられるレアな鉱石です。マイクラではお金として使えて、村人と取引して他のアイテムに交換したり、逆にエメラルドに交換できたりします。

他にもビーコンの土台といった使い道もあります。

そこでこの記事では、エメラルドの入手方法から使い道などの基本を解説します。

エメラルドとは?

エメラルド
エメラルドは村人との取引で使えます。

詳しくは『』で解説しますが、ダイヤ装備と交換できたり、逆に小麦をエメラルドに交換してくれる村人もいます。

エメラルドは洞窟などでの採掘でも見つけられますが、山岳バイオームでしか見つけられません。そのためレアな鉱石です。

村人との取引いがいでは内装に使ったりビーコンの土台ぐらいにしか活用できる所が無いので、必ず欲しいアイテムという訳ではありません。

使い道

名称未設定-1
エメラルドには『村人との取引』『ビーコンの土台』の2つの使い道があります。

一番の使い道は村人との取引でしょう。お世辞にも良い取引が多いとは言えませんが、幸運Ⅲやエンダーアイなどの手に入れるのがめんどうな物を取引してくれる村人がいます。

またビーコンの土台にも使えますが、使うことは滅多にありません。

それでは、詳しく解説します。

村人との取引

ビーコンの土台

合わせて読みたい
ビーコン

入手方法

名称未設定-1
エメラルドは他の鉱石とは違いある特定のバイオームの中にしか生成される事がありません。なので闇雲に探しても見つからないので注意しましょう。

そのエメラルドが見つかるバイオームは「山岳・山緑バイオーム」です。

掘る高さと深さ

そして掘る高さにも一つ注意があります。
エメラルドが生成されるのはy=5~29の高さになっています。
ダイヤモンドはy=5~12なのでダイヤモンドと一緒の高さで探すと一石二鳥ですね!

実はエメラルドはダイヤモンドよりも貴重な鉱石になっています。
エメラルドが見つかっても1つしかなくダイヤモンドや他の鉱石のように一気に手にいれる事ができません。

さらに、生成される数も少なくなっています。
なので見つかりにくいのを覚えておいたほうが気が楽でしょう。

ではどう探すのがいいかというと、ブランチマイニングが一番楽だと思います。
洞窟を探検してもダイヤモンドより見つかりにくいのですからまず諦めた方がいいでしょう。

もちろんブランチマイニングをする時は山岳バイオームの下でやります。
地下ではバイオームが分かりにくいのでF3のデバックモードでExtreme Hillsが山脈なので確認しておきましょう。

量産・効率を求めるなら村人から入手

実際の所エメラルドを掘るより村人との取引で手に入れた方が楽なのが現実です。
まず村を見つけて村人に紙や肉・石炭などと交渉してエメラルドを入手しましょう。

ここでオススメする村人が農民(Farmer)です!
農民は小麦を売ってエメラルドにしてくれるのですが、交渉が進んでもニンジン・ジャガイモ・スイカ・カボチャなどの量産がしやすいアイテムをエメラルドに交換してくれるので一番効率よく低コストにエメラルドに変換してくれます。

村人が増える数は制限がありますが、1人減らすと1人新しい人が生まれます。
なので残酷ですがエメラルドの為に村人を厳選したい所ですね…。

ブランチマイニング

まとめ

合わせて読みたい

おすすめの記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です