スライムの5つの基本から解説!スポーン条件や範囲も確認しよう




スライムを倒すとスライムボールが手に入りスライムブロックや粘着ピストンの材料に使う事ができます。また、スライムはスポーンする場所が決まって居たり少し特殊な所があるのをご存知でしょうか?

この記事では初心者でも分かるようにスライムって何?という事から、スライムのスポーン範囲の確認と条件など中級者辺りの内容まで書いていきたいと思います。

スライムって何?

スライム
スライムは以外にも初期から存在する敵対Mobで某ゲームのスライムとは違い高い攻撃力を持っています。スライムには3種類の大きさがあり、スライムボールをドロップするのは小サイズのスライムだけです。

他のサイズのスライムは大サイズのスライムを倒すと中サイズのスライムが4匹に別れさらに倒すと小サイズが4匹と別れていきます。

大サイズが複数いる場合中サイズが大量になり処理仕切れなくて…となるので初心者の方は無理しない方がいいかもですX(

スライムボールを使ったレシピ

スライムボールを使うレシピ
スライムボールを使ったレシピは画像の通りになっています。

良く使うといえば粘着ピストンでしょうか、隠しドアを作ったりTTを作る時に良く使いますよね。スライム要素の無い首綱にもスライムボールを一つ使うので覚えておきましょう!

スライムのスポーン条件

詳しくは次の項目で説明しますが、基本的にスライムはスライムチャンクと呼ばれるチャンクのy=39以下でスポーンします。スライムチャンクの場合明るさは関係なく明るくてもスポーンできるだけの空間があればスポーンすること事ができます。

スライムチャンク以外に湿地地帯ではスライムチャンクに関係なくy=69以下の明るさ7以下でスポーンすることができます。ですがこの湿地帯でのスポーン確立は月齢に関係していて、例えスポーンできる条件が整っていても新月では決してスポーンせず、逆に満月の時はたくさんスポーンします。

スライムチャンクを調べる方法!シード値を検索するだけでok!!

2017.07.14

スライムの沸き潰しの範囲

スポーン範囲
スライムもTTを作る場合には沸き潰しをしなければ期待できる効率はでないでしょう。スライムも沸き潰しする範囲は一般的な沸き潰しの範囲と変わりません。Mobが自然消滅する半径128ブロックは最低限沸き潰しをしておきましょう :)

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