【Minecraft】スノーゴーレムの作り方を解説!雪が出ない原因と雪製造機など4つ

スノーゴーレムというMOBを知っていますか?スノーゴーレムは普通にプレイしているだけでは出会うことができず、なんと自分で作りださないといけないMOBです。

実はスノーゴーレムを上手く利用すれば無限に雪が手に入れることができます。そこで今回は、スノーゴーレムの作り方と雪が出ない時の原因について解説したいと思います。

スノーゴーレムの作り方


スノーゴーレムを作るには雪が2つとカボチャが1つ必要になります。

雪は積もっている雪をスコップで壊して雪玉にして、4つ(作業台と同じ形)でクラフトすれば作ることができます。カボチャはジャングルなどのバイオームにあるので探しましょう。

後は上にあるGIFを見れば分かる通り、雪を縦に2つ置き、その上にカボチャを乗せればスノーゴーレムに変身します。簡単ですね :)

スノーゴーレムが死んでしまう原因とは

もしかしたらスノーゴーレムを作った瞬間死んでしまった…。という方がいるかもしれません。

それはバイオームが関係している場合が殆どです。砂漠、ジャングル、ネザーではスノーゴーレムはすぐ死んでしまいます。それ以外にも雨や水に触れるだけでもダメージを負って死んでしまうので注意しましょう。

スノーゴーレムから雪が出ない原因は?

これもバイオームが原因です。平原、砂漠、湿地、海岸、ジャングル、ネザー、キノコ島ではスノーゴーレムは雪を作ることができません。

これは例え死ななかったとしても雪が生成されないので、場所を移動させるしか解決策はありません。雪原が一番理想的かもしれませんね。

スノーゴーレムを使った無限雪製造機


スノーゴーレムは足元に雪を作り出します。なので、スノーゴーレムを閉じ込めてその雪を壊し続ければ無限に雪を手に入れることが可能です。

閉じ込める方法は死ななければどのような方法でも構いません。1マスに閉じ込めるようにするといいでしょう。あとはスコップは石のスコップがオススメです。すぐ壊れてしまいますので :)

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