【Minecraft】日照センサーの使い方!夜に自動で光る街灯の作り方を解説します。




日照センサーは、昼か夜のどちらかを検知することができるブロックです。

なので「夜になったらRSランプを付ける」「昼になったらドアを開ける」といった回路を作ることができます。では、日照センサーの作り方から作り方、応用として街灯の作り方を説明したいと思います。

日照センサーのレシピと作り方


日照センサーを作るにはガラス、ネザー水晶、木材のハーフブロックを3つずつが必要になります。ネザー水晶はネザーに行かないと手に入らないので、序盤で作るのは難しいかもしれません。

1つしか作れないので、数が欲しい場合、それなりにコストが高くなるので注意しましょう。

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2015.07.31

日照センサーの使い方


日照センサーには昼に信号が出るモードと、夜に信号が出るモードの2つがあります。

モードを切り替える時は、日照センサーを右クリックしましょう。橙色が昼、水色っぽい色が夜を検知します。日照センサーの操作はこれだけで、後は日照センサーにレッドストーンを繋げて回路を組みましょう。

日照センサーを使った街灯の作り方


日照センサーは下方向にも信号を発します。なので、レッドストーンランプの上に置くことで夜になったら明かりを付けるといった回路を、日照センサー1つで作ることができます。

設置した日照センサーは一度右クリックして夜用のモードに切り替えておきましょう。夜に作れば、明かりが付くかが分かりやすいですね。

レッドストーンランプをコマンドブロックにして、夜になったら/time set 0を実行するようにすると、夜になったら自動で朝にすることができます。

何かと便利なので覚えておくと得するかもしれませんよ :)

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