【Minecraft】火打石の作り方から使い方までの基本3つを解説!!

火打石というアイテムを使うことでブロックに火を付けることができます

ただ火を付けられるだけでは無く、それに応じて様々なところで役に立つので今回は、火打ちの作り方から使い方までの基本と使い道について解説したいと思います。

火打石とは


今回紹介するアイテムは正式には『火打石と打ち金』という名前です。ですが、実際には火打石と呼ばれることが多く、火打石というアイテムが別に存在しています。

火打石は『やじり』と呼ばれて区別化されています。少しややこしいですが、実際にどう呼ぶかはあなたの自由です。この記事では正式な方で書きますね。

それで火打ち石と打ち金はどのような道具なのかというと、火を付けられる道具です。火打ち石と打ち金を持って右クリックした場所に火を付けられるので、使い方次第で便利な道具になります。

火打ち石と打ち金の作り方のレシピ


火打ち石と打ち金のレシピは火打石1個と鉄インゴット1個で作れます。

火打ち石と打ち金は何個も必要になることは少ないので1つあれば十分でしょう。ですが耐久値は多い方ではないので、頻繁に使う可能性がある人は何個か作ることをオススメします。

砂利から取れる


火打石は砂利を壊した時に一定の確率でドロップします。

必ず手に入れられる訳ではありませんが、何回も設置しては壊すを繰り返せばいずれドロップするでしょう。砂利は水場の近くで良く見つけられます。

火打ち石と打ち金の使い方


火打ち石と打ち金を持って右クリックすることが火を付けることができます。

木材などの燃えるブロックに対しては、側面(壁)や底面(天井)にも火を付けられますが、石などの燃えないブロックは上の面しか火が付けられないので注意してください。

その他にも、雪なども火を付けられないのですが、カチッと音が鳴って付かない場合は、火が付かない仕様なんだと諦めましょう。

火打ち石と打ち金の使い道

火打ち石と打ち金は火を付けるだけですが多彩なことに使うことができます。

例えば、豚や牛に火を付けて倒すことで調理済みの肉を手に入れることができます。PvPをする時になれば相手に火を付けて戦闘を有利に進めることができるでしょう。

内装でもネザーラックに火を付けて暖炉を作ることもできます。単純に明かりとして利用してもいいでしょう。TNTに着火させるのにも火打ち石と打ち金が必要です。

その他に大きな使い道として、ネザーに行くためのネザーゲートの作成に火打石が必要です。

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