【マイクラ】レンガの作り方と使い方について – 使い道3つ!!

レンガは粘土から作れる建築ブロックです。

レンガはレンガブロックにすることで階段やハーフブロックにクラフトできます。また、ネザーレンガという色が違うレンガも存在するんです。

そこでこの記事では、レンガ・ネザーレンガの作り方から使い道までの基本を解説します。

レンガの作り方


レンガを作るには「粘土」が必要です。

粘土は、水場の近くに時々ある粘土ブロックを壊すと手に入ります。この粘土を精錬することでレンガが出来ます。このレンガをさらにクラフトしてレンガブロックにするので、まずはレンガを作りましょう。

レンガブロックにする

レンガを使って「レンガブロック」が作れます。

マイクラの表記上では「レンガ」と書かれていますが、こちらはブロックタイプです。これらを区別する為に、レンガとレンガブロックと呼ばれています。レンガブロックは主に建築に利用されます。

お城などの洋風な建築と相性が良いです。

ネザーレンガもある


ネザーラックを使って「ネザーレンガ」が作れます。

ネザーレンガは、普通のレンガのネザー版です。ネザーラックはネザーならばどこにでもあるブロックなので、手に入れやすいでしょう。これも、ネザーレンガブロックにクラフトできます。

レンガの使い道

ネザー要塞
レンガの使い道はやはり建築ブロックとして使うことではないでしょうか。

ネザーにはネザーレンガ系のブロックをたくさん使った建築物があります。このようにお城や要塞などの建築物を作ってみるのも良いですね。

機能的な効果がないレンガは建築用のブロックとしての使い道が主になりそうです。

植木鉢

レンガを使って「植木鉢」が作れます。

レンガの階段

レンガブロックを使って「レンガの階段」が作れます。

レンガのハーフブロック

レンガブロックを使って「レンガのハーフブロック」が作れます。

レンガの堀

レンガブロックを使って「レンガの堀」が作れます。

レンガのID, 基本情報

希少性再生スタックエンティティID
通常不可可能(64)brick

レンガをコマンドで入手する

レンガを1つ入手する
/give @p minecraft:brick