【マイクラ】サンゴとは?回収方法や死ぬ条件、使い道など4つ

海にいるカラフルな生きている植物

生きているので、間違うとサンゴが死んでしまいます。そんな少し面倒なのがサンゴという植物です。全部で5色のサンゴが存在していて海の中をカラフルにしてくれています。

そこでこの記事では、サンゴとは何かから回収方法や、死ぬ条件などの基本について解説します。

サンゴとは?


サンゴは温かい海洋バイオームでみつけることができる植物でありブロックです。

青、黄、赤、桃、紫の5色の色のサンゴがあって海の中をカラフルにしてくれています。初めて見た人は思わず「おぉ…」となるでしょう。

サンゴにはゆらゆら揺れている物とブロックになっている物の2種類のサンゴがあります。これらを合わせてサンゴ礁ができています。

サンゴの種類

サンゴには3つの種類があります。

サンゴブロック

サンゴブロックも全部で5色あります。

色だけではなく柄もサンゴによって違います。名前だけみてもどれがどの色か分かりにくいですね。性能などは全く変わりません。

サンゴブロックの種類
  • クダサンゴブロック(青色)
  • ミズタマサンゴブロック(紫色)
  • アナサンゴモドキブロック(赤色)

  • ノウサンゴブロック(桃色)
  • シカツノサンゴブロック(黄色)

サンゴ(装飾系)

サンゴ(装飾系)の種類
  • クダサンゴ(青色)
  • ミズタマサンゴ(紫色)
  • アナサンゴモドキ(赤色)

  • ノウサンゴ(桃色)
  • シカツノサンゴ(黄色)

扇状サンゴ

扇状サンゴの種類
  • クダウチワサンゴ(青色)
  • ミズタマウチワサンゴ(紫色)
  • アナサンゴウチワモドキ(赤色)

  • ノウウチワサンゴ(桃色)
  • シカツノウチワサンゴ(黄色)

サンゴの回収方法


サンゴブロックはシルクタッチのツルハシがないと回収できません。

回収できないというのも、シルクタッチがないとサンゴブロックが死んでしまいます。死んでしまうと灰色になって価値が下がってしまうので意味がありません。

なので、シルクタッチが付いたツルハシで壊すようにしましょう。ツルハシの種類はなんでも大丈夫です。ブロックじゃないサンゴは素手で回収できます。

サンゴが死んでしまう条件


死んでしまう条件
  • 水に触れていない
  • シルクタッチを使っていない
サンゴブロックは水に触れていないと死んでしまいます。

死んでしまうと灰色になってキレイな色を失ってしまいます。一度死んでしまったサンゴブロックは二度と生き返らないので注意してください。

サンゴの使い道

建築ブロック

建築ブロックとして使えます。

今のところ建築ブロックとして使う以外に使い道はありません。サンゴを使ったレシピもないので、カラフルなのを利用して海の中に家などを作ってみてはどうでしょうか。

水に触れていないと死んでしまうので地上で使うのは難しいかもしれませんね。それでも上手く利用すればオシャレに飾ることができるかもしれません。

サンゴのまとめ

押さえておきたい3つのポイント
  • 温かい海洋バイオームにある
  • シルクタッチがないと死んでしまう
  • 水に触れていないと死んでしまう
サンゴとは何かから回収方法や死ぬ条件などを基本について解説しました。

サンゴが集まったサンゴ礁はとてもキレイです。初めてみた時は「マイクラって凄い…」ってなりましたね。

回収するにはシルクタッチが必要だったり、水に触れていないと死んでしまったり、色々と面倒なところもありますが、上手く活用してみてください。

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