【Minecraft】3種類の柵の作り方から使い方まで基本3つを解説

柵(フェンス)は内装や外装、畑や動物を入れておく囲いとして様々な所で活躍する重要なアイテムです。序盤から終盤まで活躍する地味に大事な奴ですね。

1.8からレシピが変更されるなどの変更点もあるので、今回は基本から解説したいと思います。

柵(フェンス)のレシピ


1.7.10までの柵のレシピは棒6個で作ることができましたが、1.8からは柵のレシピは棒2つ、木材4つに変更されました。若干コストが上がってます。

作る時に注意して欲しいのが、木材の種類が違う場合作ることができないというところです。アカシアの木材とジャングルの木材では柵は作れないということですね。

ネザーレンガフェンスに関してはネザーレンガブロックを6個使い作ることができます。棒にできないぶん簡単になってますね。

ジャンプして乗り越えれない


柵は高さが1.5あり通常のブロックより0.5高さのあるブロックになっています。

ウシや羊、ゾンビやスケルトンなどは1ブロック分の高さしかジャンプして乗り越えることができないので、フェンスで囲うことで逃げれなくすることができます。

ですがクモだけは別で柵を上ってくるので注意してください。柵の上に返しを付けるなどして対処してみましょう。

フェンスゲートで入口を作ろう


柵だけでは出入りするのが大変です。そこでフェンスゲートという柵につけるドアみたいな物があるので一緒に作っておきましょう。レシピは柵の逆の配置なので覚えて易いですね。

設置したフェンスゲートは右クリックで開け閉めすることができます。ですがフェンスゲートを開けっ放しにしているとそこから動物が出ていくので、開けた後はすぐに閉めるようにしましょう。

丸石の壁 – 石の柵


丸石を使って柵を作ることで石の柵を作ることができます。6個の丸石を使いますが丸石には困ることがないと思うので問題ないでしょう。

石の柵は見た目が丸石になっただけで普通の柵と機能はなんら変わりません。石のフェンスゲートがないぐらいでしょうか。もちろん木で作ったフェンスゲートが付けることができます。

鉄格子 – 鉄の柵


豪華に鉄インゴットを使って柵を作ると鉄格子(鉄の柵)を作ることができます

1回のクラフトで16個の鉄格子を作ることができますが、数を揃えるとなるとそれなりの鉄が必要となるので計画的に使いましょう。

鉄格子も通常の柵と変わらず同じように使えます。ですが、高さが1.5ではなく1ブロック分しかないので、1段では敵が鉄格子を超えてきます。この高さだけは注意しましょう。

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